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自費整体治療の目指すもの!…疲れない、壊れないからだ!
関節が硬かろうが、古傷があろうが、加齢していようが、気力が無かろうが
目指すは全体で動け疲れない、壊れない 準備運動も整備運動も要らないからだ! |
『壊れないからだ』とは?
関節が硬かろうが、古傷があろうが、加齢していようが、気力が無かろうが、目指すは全体で動け疲れない、壊れない準備運動も整備運動も要らないからだ。
支点(動かず、りきみ耐えるところ)をなくせば体全体で動けます。局所的に使うのでなく常に全体を同時に使うのです。
たとえば腰は全体の動きの一つの中心ですが常々腰だけを支点(りきみ)に使えば、どんなに鍛えた体でもやがて負担に負け壊れます、加齢、年のせいではなく使い方のせいです。
でも同じ腰の動きでも体全体のそれぞれ独立した動きを全部プラス(総動員)にして使えば腰の筋力よりも強い力を発揮ししかも疲れにくく、壊れにくい。
たとえば 鎧や大きなリュックです。手に持つと重いですが、しっかり着ると案外動けます。またしっかり固定すると険しい山道でも登れます。
肩関節、股関節、膝、足関節も同じです。どのような動きでも支点が不定で全体で動くことが理想です。
整体治療では使えていない筋肉、主に体幹(インナーマッスル)を緩め、弾力や柔軟性を高め、一つ一つの動作を全体の筋運動で支える体にします。
言葉を変えれば、全体を使えば部分の弱さは補えます。痛み、だるさが減ります。取れます。治りやすい。
- 治療では柔軟体操のような動きや体をゆっくり捻る動きをしますが、骨をボキボキ鳴らしたり、局所の腫れ、たんこぶを揉み解したりしません あくまで適切でソフトな刺激で 痛み、疲れの原因を探る手技治療です
- 自費整体治療/1回(50分)5250円
柔道整復保険治療&鍼灸保険診療
専門医院での診断同意書が必要です。必要書類は当方が作成しますのでご相談ください
柔道整復の受診科目(保険適用)
- 適用される症状(1ヶ月以内の負傷)
- 骨折、捻挫、脱臼、打撲 挫傷(肉離れ)・・・このほかの負傷名は自費診療になります
鍼灸の受診科目(保険適用)
- 適用される病名
- 神経痛、リュウマチ、頸腕症候群、五十肩、腰痛症、頸椎捻挫後遺症
保険診療の治療時間
- 柔道整復、鍼灸治療
- 1回約15分〜20分
損害保険適用治療の治療時間
- 労災、交通事故治療
- 1回約30分
その他の治療
- 酸素カプセル・・・疲れ、頭痛、二日酔い、不眠 体力増進に
- 岩盤浴・・・手足、全身の冷え、汗をかきにくい方、筋肉が硬い方、加齢臭
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